援助交際を始める前に~必読!援交成功マニュアル~


皆さんは「援助交際」というワードをご存じ、または覚えていますでしょうか?1990年代後半から女子高生の間でスタートし、社会現象にまでなった、いわゆる売春行為の事ですね。略して援交なんて言ったりもしますが、法律の改正(売春防止法)などもあり、2000年以降その数は激減しました。割のいいアルバイトでお金を稼ぎ、ブランド物を身にまとってステータスを上げる。買う方はその辺の風俗とさほど変わらない金額で女子高生との淫行を楽しめる、まさに需要と供給がばっちりハマっていたとも言えるのが援助交際です。

先日、「日本の女子中高生の13%が援助交際」という報道がありました。後に訂正されたのですが、筆者自身、妥当な数字だろうな~と当時を思い出したものです。それくらい身近に行われていましたし、よく街中で親子くらいの男女が肩を並べて歩いてゆくのを見かけたものです。今考えると、相当感覚が麻痺してたんだろうな~と思いますね。「お!あいつら援交だな」くらいの感じでしたから。

さて、本題です。当サイトを閲覧しているという事は、少なくとも援助交際に興味があるという事でよろしいですよね?ズバリ、援助交際は今の時代でもバリバリ行われているんです。

募集はさらに細分化!現代の援助交際

援交がピークだった当時、彼女らはどうやって援交相手とコンタクトを取っていたかというと、「出会い系サイト」だったんですね。1990年代後半と言えば、ちょうど出会い系サイトの人気もピークの頃。市民権を得た出会い系を利用し、援交募集の書き込みを見た男性が返信をする。待ち合わせ場所を決めて合流するといった流れが一般的でした。

行為が行われた後に指定された金額を支払う。解散した後は、男性は家路なり会社に戻るなりし、タフな女性は再び出会い系で援交募集の書き込みをするといった感じでしょうか。とにかく援交関係はお互い非常に割り切っており、それ以上でもそれ以下でもないといった関係性でした。まぁだからこそあれだけ流行したんだと筆者は思いますね。1回や2回ヤッたからといって愛だの恋だの言ってられませんからね。

さて、時を経て現代の援助交際の形態ですが、実は当時とそこまで変化はないのです。現代も両者を介すのは出会い系サイトです。ただ、「出会い系サイト規制法」が施行されて以降、援助交際を匂わすような書き込みは即削除、通報を余儀なくされたのです。そこで考え出したのが、「隠語」なんですね。

隠語は、言葉をカモフラージュする、包み隠すといった表現方法です。例えば、「池袋の駅前18時以降、ホテル代別で3万円」といった援交募集の書き込みがあるとしましょう。これを隠語にすると、「シ也袋18、穂別3」といった表現になります。なんのこっちゃわかりませんよね?でも、こうでもしないと通報されてしまうんですね。正直言って、初見では全く意味不明だと思います。なので、援助交際を希望するなら援後もマスターしておかなければいけないという事です。

そして、当時は女子高生の援交募集がほとんどだったのですが、現代は主婦や人妻など20代後半~30代半ばの援交募集も見受けられます。不況のせいなのか、理由は定かではありませんが若干年齢層も広がっています。主婦や人妻は未成年ではないので、比較的安心して援助できるという事で意外と人気があるようですよ。

女性の質はハッキリ言って高い

「どうせお金を出すんならハイレベルな女性とSEXしたい!」、ほとんどの男性がそう願うでしょう。朗報と言っちゃなんですが、援交をする女性は全体的に質が高いです。当時もハイレベルなJKがおっさんと歩いているのをよく見ました。なぜあんな可愛い子が?と何度も思ったものです。それは現代も受け継がれていて、中の上クラスが援交をしています。

質が高いのにはちゃんとした理由があります。単純に、平均以下だと需要がないんですね。近年は携帯電話のクオリティーもかなり高く、援交をする際にほぼ確実に写メを要求されます。写メで女性の容姿を確認し、是か非かを決めるんですね。お金を支払う側は男性です、やはりここは男性に気に入られる事が最優先なのです。なので、ある程度容姿端麗でなければスタートラインにすら立てないという事なんですね。

ただ、世の中にはマニアという方々がたくさんいます。容姿はイマイチだが巨乳だったり、キレイな細長い脚だったりを好む男性も少なくないので、全員が全員中の上という訳ではない事を把握しておきましょう。筆者もどちらかと言えば、見た目よりは好きなパーツにこだわる派でございます。

細心の注意は絶対に必要

隠語をマスターし、それっぽい行動を取らなければ援助交際なんで楽勝!と思っている方もいるのではないでしょうか?確かにそれだけで大抵は成功するでしょう。言わずもがな、援助交際は細心の注意が必要です。相手が未成年の場合、性行為をした瞬間に犯罪となります。お互いが同意していたとしてもです。性行為をした事をいい事に、後々ゆすりをかける未成年もいます。これで逮捕されたらたまったもんじゃありません。リアルに人生を棒に振ります。

成人女性ならまだしも、未成年と援助交際をするならそれなりの自覚と覚悟が必要という事です。これだけは念頭に置いて行動しましょう。老婆心ながら、援助交際をする際にこれだけはやっとけというポイントをまとめましたので、詳細は以下!

待ち合わせは駅前など、なるべく人が多い場所を選ぶ

ホテルまたは自宅に入ってからは、女性を一人にしない(シャワー中に金品を盗られて逃げられる)

連絡を取り合った証拠はお互い全て消去する

自分の素性は明かしてはいけない(後々のトラブル防止)

性病を患っている可能性もあるので、スキンは必須

といったところでしょうか。最低でもこれだけはやっておきたいものですね。

援交のメリットとデメリットを教えて!


援助交際をすることには、いくつかのメリットがあります。だから援交はなくならないのだと思います。売る側にも、短時間で多額の金を稼ぎ出せるというメリットがありますし、だからこそ昔から、援交はひとつのお小遣い稼ぎの手段として、あるいは手軽にセックスをする方法として行われてきたのでしょう。以下に援助交際のメリットをまとめてみます。

安く本番ができる

援助交際のいちばんのメリットは、本番ができるわりには料金が安いということです。風俗店で本番をしようと思ったら、ソープランドへ行くか、デリヘル嬢と個人的に交渉をするかしないといけません。ソープランドで遊ぶのには数万円はかかるというのは、みなさんご存知かと思います。風俗のなかでも最も高額なので、簡単に手を出せる代物ではありません。

他方、デリヘルは、嬢と個人的に交渉をすることになりますが、本番をしようと思ったら、そのデリヘルの料金に加え、1万円くらいを上乗せしなければならないのです。デリヘルの料金は安くても1万と数千円はするでしょう。これに対し援助交際の相場額は2万円でありますから、セックスができるわりには安いというのが、援交のメリットだといえます。

相手を選べる

それに加え、相手を選べるというのも、援助交際のメリットだといえます。風俗店にフリー(指名無し)で入った場合、そこで働く嬢のなかでも、人気のない子をあてがわれる可能性は高いです。そうすると対して可愛くもなく、プレイがうまいわけでもない子に何万円も払うことになり、大損をします。写真を見て選んだのでも、まったく別人が出てきたという経験がある方も少なくはないでしょう。

しかし店に入ってから、キャンセルをして帰ることはできませんし、それはデリヘルなどでも同じことです。チェンジ不可とされている店も多数あります。相手を選べないという点で、風俗は不便であるといえましょう。

しかし援助交際であれば、出会い系サイトなどで写真を見て、好きな子に声をかけることができますし、実際に会ってから、この人とは無理だと思ったらキャンセルして帰ることも可能です。セックスの巧さについては実際にしてみないとわかりませんが、少なくとも見た目で失敗することはないというのも、援交のメリットといえるでしょう。

好きなプレイができる

そして、ある程度マニアックなプレイも許容されるというのが、援交の良いところです。こちらはお金を払っているのですし、相手は素人で、組織に属する人間ではありません。たとえば風俗には色々と禁止事項があって、オプションを追加していないとできないプレイもあったりして、金を払っているのに不自由な思いをすることがあります。けれども、素人と援助交際をする場合には、こちらから好きなプレイを要請することができるのです。それに応じてもらえなければ帰ることもできます。こちらの立場のほうが強いので、言うことを聞いてもらえるというのが援交の良いところといえましょう。

たとえば尻コキとか立ち素股とか、オナ見せ、足コキ、コスプレやアナルセックスなど、様々なプレイを楽しむことができます。相手が本気で嫌だと思うことを強いるのはやめたほうがいいですが、そういうときに「なら帰ります」と言えるのがいいですね。とはいえ、土壇場になって彼女にあるプレイを拒否されると、ホテル代等を無駄にしてしまうかもしれませんので、事前に相談はしておいたほうがよいでしょう。

中には、プラスいくらで生中出しOKとしている子もいます。病気のリスクもあるのであまりオススメはできませんが、興味のある方は話を聞いてみてはいかがでしょうか。

援交のデメリットは?


それでは、援助交際をすることには何かデメリットはあるのでしょうか。小さなことで言えば色々あるかもしれませんが、いちばんのデメリットは、女の子のなかにはかなり「すれた」子もいるということでしょう。金を貰うにも関わらず、やる気がない、態度が悪い、言葉遣いがなっていない等々、なぜか男性に対して上から目線の子もいるのです。セックスの最中に携帯電話をいじりだすような子もいると聞いたことがあります。

実際に行為が始まってからそのようなことをされると、後には引けず、お金は払うことになると思いますので、時間や金を無駄にする危険性も一定以上あるというのが、援助交際のデメリットといえそうです。行為に及ぶ前に、態度が悪いなと思ったら帰ればいいだけの話ですが、いざセックスが始まってから豹変するような子もいるかもしれませんので、注意が必要です。

その辺りのことは、出会い系サイトなどでメールのやりとりをしている段階で判断するのがよいでしょう。礼儀正しくて真面目な子は、必ず敬語で話すものですし、たとえば待ち合わせ場所などについて向こうの都合に合わせたとき、「ありがとうございます」ときちんとお礼ができるものです。そういった基本的な態度、話し方にその女性の本質が現れますので、よく注意して観察するようにしてみてください。

性格の悪い子は、いくらうわべを装っていても、必ずどこかでボロが出ます。そういう意味では、ただ事務的な連絡に終始するのでなく、会う前にメールや電話で軽く話しておくのも、重要なことだといえるのかもしれませんね。

自己防衛をし、楽しい援交を

援助交際の今昔、是非をツラツラと書いていきましたが、守るべき事を守り、細心の注意を払えば援助交際は最高に楽しいものです。若い少女達と戯れる機会なんで普通に生きていればまず訪れません。金銭という代償はありますが、充分事足りるポテンシャルを彼女たちは持っているのです。お互いに求めているものが手に入るのですから、いい意味で協力しあいながら援助交際は行うべきです。

援助交際専用のサイトというのは今のところ存在しませんが、特化している出会い系サイトは幾つかあります。その辺も徹底調査し、当サイトで紹介していきますので、そちらもお見逃しなく!